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©PETAPPA


©PETAPPA



2004年11月うまれのPeroの成長記録や
オキニイリのものの紹介を中心に綴ってます。
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のんびり
あまりにも長引く咳に、
心配になり月曜日に病院へ行ってみました。

風邪が原因で*咳喘息*を引き起こしているらしく、
薬をいただいて来ました。
風邪もなかなか治りきらず、鼻がいつまでも出ているので花粉症かと思ったけど、
病院でもらった薬のおかげで、鼻も咳もだいぶおさまりました。

早く病院へ行けばよかった〜たらーっ


病院へはPeroも「ママひとりじゃかわいそうだからいっしょにいく〜」
というので連れて行ったのですが、
レントゲンなど一緒に入れないので待合室で待つことに。

検査結果を聞きに診察室へ行く時も、
「Peroくんここでご本よんでまってるー」
というので、まぁすぐだろうと思ったら、
とっても丁寧な先生で説明が長い長いたらーっ
Pero、大丈夫かな、と心配が的中。

待合室に戻ると、ポロポロと涙を流すPeroとなにやら話しかけてくださっているおばさま。
話を聞くと、なかなか戻ってこないので泣き始め、
おばさんが「ママのところ入ったら?」と声をかけてくれたらしいのですが、
「ママとここにいるってお約束したから」
と泣きながらも待っていたそう...。
ごめんよぉ〜ポロリ


そして帰り道。
なんだか元気のないPero。
最初はトイレかと思って、いろいろ聞いたけど全部「ちがう」
でもなんだかグズグズ。
おかしい!絶対おかしい!
と思いつつも家につき、Peroはソファーに寝転んでウトウト。

熱を計ったら39度!

大変だぁ〜!
とまたしても病院へ。

原因はイマイチわからないまでも、解熱剤をもらい、
家に帰り布団をしいてお水を飲ませ、寝かせたら
今度は大量の嘔吐。
Peroが嘔吐するってはじめてのことで(咳こんでちょっと出ちゃったりはあるけど)
大慌て撃沈

その後少し昼寝をし、夕方熱を計るとまだ39度だったので解熱剤を使い
様子を見たら、その後は熱もさがって嘔吐もなにもなし。

心配してアイスを買って早く帰って来た夫に絡みまくり、
念のため少しだけアイスをよそってあげたら、最後の一滴まで飲み干すし汗

なんだかわからないけど、元気になったようで良かった良かった。

そんなわけで、
元気になったとはいえ、少し様子をみながら今週はのんび〜りと過ごしています。


ハンドメイド熱、まだまだ冷めません!
| 病院 | 17:20 | comments(2) | - |
ギプス生活終了!
本日、ようやくようやく、
2ヶ月半のギプス生活が終わりました!

長かったけど、ペロは文句も言わずによくがんばりました。

「もう滑り台、逆からのぼらないよ」
と自分でも反省してましたイヒヒ

この1ヶ月ほど、家の中ではギプスを外し、
外へ出るときはギプスをつけるという生活を毎日過ごし、
その生活にも慣れてきて、病院まであと2日・・・
となった先週日曜日の夜。

幼稚園の入園式用に買って来た革靴を家の中で履いてウロウロしていたペロ。

次の瞬間つまづいて転び、
骨折部位をおさえて「いたい〜いたい〜」と泣き叫びました。

もう私なんて軽いパニック。
泣きそうになりながらかかりつけの病院の夜間救急に電話をかけ、
タクシーに飛び乗って病院へ。

ペロは痛い痛いと泣きながら寝てしまいました。

夫がいなかったら私、かなりパニクってしまってたかも汗
病院についたら、持って行こうとしたはずの保険証や診察券、
すべて家に忘れてましたたらーっ

3度目の骨折かと、目の前まっくら。

でもペロはだんだんと元気を取り戻し、
診察してもらい、レントゲンを撮る間もめずらしくご機嫌!
痛いはずの左手をブンブン振っちゃって、
「今日はどうして来たんですか?」とか聞かれちゃうし。

レントゲンの結果、とくに何事もなく、そして本日めでたく先生のお許しが出て
ギプスをはずしてOKが出ました!
といっても、まだまだ無理しないように気をつけないとね。

| 病院 | 19:11 | comments(2) | - |
魔の病院
Peroのギプス生活も、1ヶ月半になります。

年末の病院では「経過良好」のお墨付きをいただき、
ハワイにも行けたし、年明け1回目の病院の予約は『ギプスカット』
私達はもちろん、Peroもギプスが取れるものと思って
恐怖の電動ノコギリでのギプスカットにも、
最近の病院での態度からは想像もできないほどの良い子っぷりで
なんなくカット終了。

ところが。

レントゲンを取ってみたところ、「7割程度の付き具合」
と言われてしまい、またギプス装着[:がく〜:]
あまりのショックにPeroは病院の廊下にへたりこんで
「なんでー悲しい」と号泣。

それから2週間。

今日こそギプス取れるかな?と病院へ。

ふだんの生活では、もうPeroは腕を痛がることもまったくないし、
多少不自由ながら、ギプスの手をなかなか器用に使って、
室内遊びをそれなりに楽しんでいるのですが、
着替え、お風呂、食事、など、不便なこともそれなりにある日々。


今回のことで本当に病院嫌いになってしまったPeroは、
泣いたり叫んだり、文句言ったりへたりこんだり。
まぁ私ももういい加減我慢の限界が来そうなほどの騒ぎっぷり。

それでもなんとかレントゲンを終え、
診察へ。

先生によると
『骨は無事にくっついています。心配していた骨の曲がりも、まぁ許容範囲。
ただし、新しく出来た骨はまだまだ脆い。強く手をついたり、何かにぶらさがったりすることには耐えられません。』
ということ。

なので、今後1ヶ月弱、
『家で目が行き届くときは、なるべくギプスを外して、
リハビリもかねてよく使うこと。
お風呂も外して入り、暖かいお湯の中で動かすこと。

ただし、外へ出るときや、お友達と遊ぶとき、
目が届かないときなどは、ギプスをつけること。』

だそうです。

Peroの腕が治りつつあり、嬉しいし、ギプスもなるべく外して
リハビリもさせてあげたい。

・・・・だけど。

Peroは本当に不注意な子で、
ソファーからよく落ちたり、おもちゃにつまずいて転んだり、
不安定なところに立ったり、家の中で2人でいるときも危険なことばかりムニョムニョ
それに、一回外して気持ち良くなった腕にもう一度ギプスをはめるときの抵抗っぷりを考えるだけでオソロシイ〜雷

これから1ヶ月、もしかして今まで以上に大変なんぢゃない!?
とちょっとびびってる私・・・びっくり

でもとりあえず、幼稚園入園には間に合いそうでほっと一安心。
あ、でもこのギプスが取れないと、入園式の洋服も
試着とかできないから買えないのよね汗

ただいま幼稚園バック作りに奮闘中です!
幼稚園の持ち物のすべてにつける*マーク*がPeroは*ライオン*に決まったので、
ラチとらいおんで揃えてます。




| 病院 | 16:54 | comments(4) | - |
骨折
先日、Peroが腕を骨折してしまいました。

すべてのはじまりは、10月31日。
サッカー教室のあと、公園に行ったのですが、
ここでPeroが滑り台を下からのぼって遊んでいたのです。

ふだん私はこういう*ルール*にうるさいほうなのですが、
この日はPeroとお友達しかこの公園にいなかったことで、
ちょっと油断してました。
半分ほどのぼったところで、立ち上がってバランスを崩したPeroは、
落下。

大泣きで、「いたい〜おてていたい〜」と泣きわめき、
おまけに「まだ遊ぶ〜かえりたくない〜」の泣きも加わり、大騒ぎ。

ついてないことに、かかりつけの小児科がお休みだったので、
近くの小児科に行ったものの、こちらも午後は休診。
他に小児科の心当たりがなかったので、とりあえず近所の整形外科を探して
かたっぱしから電話。
でも、本当にどこも断られてしまい、やっとのことで2時間ほどして
診てくれる整形外科をみつけたのです。

病院についた頃にはPeroもすっかり泣き止んでいて、医師の「こうできる?」ってことにもわりとすんなり手を動かしてました。
見たところ腫れもないし、痛いとか痛くないとかも微妙なかんじ・・
念のためレントゲンも撮ってもらいましたが
「折れてないですよ、しばらく様子を見てください」
とのことで安心して帰宅しました。

その後、1〜2週間ぐらいは、強く腕をついたりすると「痛い」と言っていたのですが、ふだんの生活ではそれほど痛がることもなく、
普通にしていたし、体操教室でもふつうにできていたので
すっかり忘れかけていた12月のある日のこと。

幼稚園の面接を終えて、お友達がおうちに遊びに来てくれて遊んでいたときのこと。
Peroとお友達がちょっと揉めたようで、揉み合ったようで、
Peroが転んだのですが、泣き方があまりにも激しく、
「どうしたんだろう」とは思ったものの、前回と同じ場所だったので
「明日また病院行ってみよう」
と軽く考えてしまったのでした。

翌日、洋服を着替えさせるのも痛がるほどでおかしいとは思ったものの、
とりあえず前回の病院へ。
レントゲンの結果
「折れてます、しかも、新しく出来てきてる骨が折れてるんです...すぐに紹介状を出しますから、○○病院へ行ってください」

と言われてすぐに救急外来へ。

こちらでもレントゲンやら何やら何時間もかかったのですが、
先生の説明では、
「10月の時点で、折れていた、もしくはひびが入っていたと思われる」とのことで、
新しく出来つつあった骨をもう一度折ってしまっているとのこと。

その他にも1ヶ月以上放置していたことで、多少の影響もあり、
また複数回同じところを骨折したこともこれから経過を観察していかなくては
ギプスだけで治るかはわからないとのこと。

とにかく怒濤のような一日でした。
義両親が一緒に付き添ってくれたので本当に心強かったのですが。

そんなわけで、ただいまPeroはギプス生活。


今は経過観察をかねて毎週病院通いです。

1ヶ月以上も骨折に気がつかないなんて、本当にダメな母親だ・・・と自己嫌悪に陥っていたのですが、後悔先にたたず。
とにかく今は一日も早くPeroの腕が治ることを祈るばかりです。


楽しみにしていたクリスマスのイベントもほぼ全部キャンセルになってしまったし、
お友達との約束も全てキャンセル。
今年はTDRのクリスマスも行けなかった〜><。

少々退屈していますが、それでもPeroがすぐに元気を取り戻してくれたことが
本当に救いです。

お正月にはハワイ旅行を予定しているのですが、
今の段階ではまだお医者さまの許可も出ておらず、
こちらもキャンセルになるかも・・・と少々落ち込んでしまったのですが、
落ち込むだけ落ち込むと、あるとき突然割り切れる典型的O型(?)な性格なので、
もうすっかり覚悟も決まり(笑)年内最後の病院で許可が出ることを願うばかり。
まぁ行けなかったらそれはそれでしょうがないよね。
Peroの手が一日も早くちゃんと治ることが一番大事。



写真は先月ですがお友達と葛西臨海公園へ行ったときのもの。
ということは、このときももうすでに腕は折れてたのね・・・
| 病院 | 17:48 | comments(0) | - |
病院週間
すっかり秋らしくなって、うっかり薄着で出かけると、
夕方には寒くなってしまい、慌てて家に帰ることに...。


プリザーブドフラワーで、秋のアレンジに挑戦してみました♪



今週はPeroの歯医者さんと耳鼻科デビューをしました。

今までは区の歯科検診を受けてたのですが、場所が変更になって
遠くなってしまったので、近所の歯医者さんで検診してもらいました。

はじめての歯医者さんでしたが、
毎日この歯医者さんの前を通るたびに、犬の置物に「いいこいいこ、バイバイ」としているPeroなので、予約したときから
「今度ワンワンのおうち行くの楽しみ!」とすっかり楽しみにしていたので、
約束通り、お名前を呼ばれたら元気に
「は〜い!」とお返事もできたし、
先生の質問にもきちんと答えてたし、ひとりできちんとゴロンと寝て、
フッ素を塗ってもらいました。

はじめて行った歯医者さんでしたが、男の先生ですが、
子供にとっても優しく話してくれて、Peroもまったく怖がることもなく
「たのしかった!」とまた行く気満々でした。


そして今日ははじめての耳鼻科へ。

最近夜寝てるときに鼻が詰まった様子だったり、鼻血を出したりしていて
心配だったので、耳鼻科で診てもらいました。
心配していた通り、アレルギー検査をすすめられ、
いずれにしても幼稚園に入る前にきちんと血液検査をしておきたかったので、
お願いしました。

血液検査なんて、Pero泣くだろうな、私だって嫌だもの...。

という私の心配をヨソに、Peroは針がささった瞬間こそ
「うううううう><。」と泣きそうになり、必死にこらえて顔が真っ赤になったものの、私や先生、看護士さんたちに「もう痛くないよ、がんばれ、がんばれ!」
と励まされ、なかなかうまく血が取れずに多少時間がかかったものの、
最後まで泣きもせず、暴れもせず、本当にがんばりました。

まぁ、多少のアレルギーの心配はあるものの、
先生曰く、程度も軽そうだし、あまり心配はいらないとのことなので少し安心しました。
| 病院 | 21:33 | comments(2) | - |
予防接種〜水疱瘡〜
Peroの水疱瘡の予防接種に行ってきました。
こちらは任意の予防接種なので、受けるかどうか迷っていたのですが、
やはり受けることにしました。

Peroは最近は病院に行く前に、
「今日は痛い事しないよ」とか「もしもしして、あーんしておしまいだから」とか説明すると、きちんと理解して、そのとおりにしてくれるので、
今日も「ちょっとチックンするけど、すぐに終わるからね、」
と説明したら、初めて注射のときに泣かずに出来ました。
先生もびっくりしてたくさん誉めてくれたので、
Peroも病院を出たら
「先生、えらかったね!って言ってた」と嬉しそう。
オムツが取れた事も誉められ、体重が伸び悩むPeroですが、
身長や足の成長をすごく誉められ、それもとても嬉しそうでした。
*誉められる**がんばったって言われた*ということがきちんとわかっているPero。
誉めるって大事だな、とつくづく実感。


病院に行く前、午前中は、またしてもじゃぶじゃぶ池へ行きました。
こちらでも、今日は嬉しい成長が!
昨日までは、冷たいお水が苦手で、
直立不動でじーーと遊んでいて、楽しそうに肩までつかるお友達を見て、
「Peroもあぁ言う風に楽しそうに遊んでよー」
なんて思っていたのですが、
今日は途中から、お水の中にしゃがんだり、
更に手をついて、足を浮かせてバタバタとばた足をしたりと
大胆に遊べていました!


今日は病院に午後行く予定だったので、プールに行くか迷っていたのですが、
行って良かった!と思いました。

そしてもうひとつ、マンションの入り口にある大きな扉をあけられるようになりました。
私でも、バギーを押しながら片手であけようとすると重くて開かないのですが、
Peroは必死に両手で押してあけて
「ママどうぞー」と入れてくれます。

日に焼けて外見もだいぶたくましくなってきたし、
ひとつひとつ、出来ることが増えて
「できた!すごいでしょ!」と自信にもつながっている様子です。


そして先程、またしてもヨーグルトアイスを作りました。
今日はゆず茶用のゆずのはちみつ漬けを入れてみました。
その他はヨーグルト、生クリームのみです。


ちょっと多めに作ったら、ゆるかったのですが、
味はサッパリしていてとっても美味しかったです!
Peroも「Peroくんのアイスおいしいでしょーー!!」と
大満足です。

今日も充実した一日です。
| 病院 | 16:12 | comments(0) | - |